中古住宅を買ってリフォームのメリット5つ

中古住宅を買ってリフォームのメリット5つ

中古住宅を買ってリフォームするメリットは5つ
re:homeだからこそのメリットと併せてご紹介します。

5つのメリット

  1. 新築よりもお手軽な価格で購入できる。
  2. たくさんの物件の中から比較・検討できる。
  3. 自分好みのアレンジも様々
  4. 住宅ローンにリフォームを含めてお得に
  5. 契約前に住宅診断を行って安心
  6. さまざまな減税や補助金制度を利用できる。

 


中古住宅を購入とリフォームをセットにすると安心・お得に!?

中古住宅の魅了は、何といっても新築よりも安く買えること。販売価格は、不動産会社が築年数や面積、周りの環境などさまざまな条件から査定し周辺相場と照らし合わせ査定表を作成し、価格が決まっています。
築15年くらいまでは価格の下がり幅が大きく、それ以降は緩やかになることが多いです。ご希望を反映した住まいが、新築よりもお手軽な価格で実現することができます。

最後に

 

SUUMOやHOME'Sなどポータルサイトで中古住宅を見てみると常にさまざまなエリアで売り出されているので物件数も豊富。エリアを限定して探すなら、新築よりも断然、選択肢が多くなります。re:home「このエリアで見つけたい」とはっきり伝えておくことで、その地域に限定して、条件に合った物件が出るたびに情報をご提供いたします。

 

「中古+リフォーム」の楽しさは、自分がこだわって選んだ材料や設備を使って自分らしい空間を創れるところにあります。新築よりも建築費用以外の諸費用も少なくすむため、住宅設備などにこだわったり・健康な壁材に代えることも。
また、フルリノベーションで、ライフスタイルにあわせた間取りや、好みのインテリアに一新することも。マンションはもちろん、築年数の経過した戸建住宅も、耐震+制震リフォームで新築同様の強い住まいへと、再生することができます。

 

月々の支払いは約4万円弱違ってきます。その違いがでるのには抵当権といった担保を住宅につけられる住宅ローンとは違い、リフォームローンは抵当権がないため“金利が高い”“期間が短い”ことが理由です。
ご無理のない資金計画を立てることができます。

 

中古住宅の買う人が住宅診断(ホームインスペクション)を利用するタイミングは、やはり売買契約の前が最もオススメです。
一部の不動産仲介業者が非協力的なケースもあるため、その場合は契約後に・・。
re:homeは住宅診断を推進しておりますので、安心して売買契約前に住宅診断を行っていただけるよう手配いたします。
劣化等状況を契約前に把握することで長く住める中古住宅をお選びください。

 

物件購入においては、「住宅ローン控除」や「贈与税非課税制度」などの優遇制度を、新築住宅の購入と同様に利用できる場合があります。また、耐震適合証明・リフォーム工事の内容によっては、補助金制度を利用して、リフォーム費用の負担を軽減できる場合があります。
時期や地域により異なりますのでre:home担当者にお問い合わせください。

 

最後に

中古住宅を購入してリフォームすることは不動産と建築どちらの知識も必要となります。すべてを把握することは難しいですが、任せきりにせずにどうすればより良いお家を手に入れることができるのか。をご検討ください。

re:homeからより良いお家を手に入れていただけるようご提案をさせて頂きます。お気軽にお問い合わせください。